Hey,バブリー

最近バブリーな曲を聴く事が多いです。
もともと、こういった一昔前のサウンドは個人的に好きで、音とか、雰囲気とか、そういう音楽要素みたいなのが妙にツボなんですよね。


BOØWYや、岡村靖幸、サザンに松任谷由実などなど。


有名所なんですけど、堪らないんですよね。妙な空気感というか。
サザンの「MISS BRAND-NEW DAY」とか、やっぱり今聴いても良いなって思えますし。
こういうサウンドを作るのもまた、難しいなって。
BOØWYは本当に凄いですね。やっぱり凄い。
岡村靖幸の「だいすき」や「Supergirl」とか、「どぉなっちゃってんだよ」とかとか。
だいすきのAメロに入る直前の、イントロ。急に下がる所とか良いですよね。


松任谷由実も大好きです。かなり聴いています。




やっぱり自分のルーツみたいなのを探すのも重要かなって思います。
それは一瞬聴いただけで良いと言える曲もありますが、じっくり聴いて、やっぱり良いなって笑いながらボヤケるような曲を作りたいと思いました。


久しぶりに、ドラえもんの「ポケットの中に」を聴いたら、不覚にも来ましたね。
ドラえもんが30分で1本立ての頃、メルヘンランド入場券という回がありまして、その時、挿入歌としても流れたこの曲。
もちろん映画でも用いられましたが、僕はアニメで聴いた覚えの方が強いんです。
やっぱり良い曲だな。


僕に10円なんでもストアを下さい。
映画をしずちゃんと見ます。


ドラえもんも話をすると、ドラえもんをかなりテレビも見ていた僕として、結構怖い回が幾つかある。
僕は「うつつまくら」がかなり怖かった覚えがある。
実際、どこまで夢か、現実か分からないというのが妙にリアルなんだよね。


ドラえもんは妙に詳しくて、ネットとかで○○な話知らない?って書き込み見ると、即答したくなる。
大抵もう解決してたりするのだけれど、やっぱり記憶力じゃないけど、好きな物は覚えているのかな。


さっき2006年くらいの書き込みを見漁っていて、マンションからグライダーで飛ぶ話って何?ってコメントがあった。
恐らく「高層マンション脱出大作戦」だと思う。ってかそうだ。
マナブっていうちょいポッチャリ体型の男の子が居て、野球が上手い。その力を見込んで試合に入ってくれるように頼み込むのだけれど、母親が教育ママで、休みの日は勉強しろという。
窓から逃げちまえというアイディアがあったのだけれど、高層マンションだからそれも出来ない。
しかも高所恐怖症。最初はパラシュート、次にコンパス、最後にグライダーだったな。
グライダー使っても間に合わなくて、ジャイアンと入れ替えて、マナブを召喚して、試合に間に合う。
ジャイアンツの勝利でおしまい。ジャイアンは学校の裏山に凸して、コウモリ男のようになり終わる。










ぞうとおじさんはやっぱり良いね。個人的にのび郎おじさんは好きだ。
色々教訓モノの話が多かったりする(ぼくよりダメなやつがきたとか好きです)けど、秘密基地であったり、金を稼ごうとする話が好きだったな。
幼いながらもワクワクしたし、今見てもワクワクするだろうなー。
コショウを先に付けたミサイルの話も面白かった。監視カメラとセットで。
最終的に秘密基地が親の手に落ちて、勉強させられるところも良いね。




後、家の庭に木みたいなのぶっさして、秘密基地を作る話も好きだった。
アパートごっこの木かな。あれは楽しい。
後、土地が無いみたいな話をして、原始時代に行って、プールとか作るのは良かったなぁ。


ドンドン出てくる。
のび太とセワシが共謀して、ドラえもんとドラミから逃げる話も面白い。
未来の地球は宇宙に侵略されるっていうデマ流して、ゲーム機で遊ぶ話。
タイムマシンがゲーム機なんだよね。「セワシくんの家出」って回。割と新しいと思う。
結構面白かったなー。最後とか原始時代でのんきに暮らしてさ。


あべこべの星とか、のび太の地底文明説みたいな世界観は好きなのです。



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